SE09=移送依頼。トラックのアイコンをクリックして移送ファイルを2個作成。
SE11=テーブルの参照/変更/新規作成。
SE12=ロックエントリ(排他)
SE14=DBテーブルユーティリティ。カラム名の変更等。
SE16=SE11と同じような気がする。
SE24=クラスビルダ
SE37=汎用モジュールエディタ。参照/変更/新規作成/デバッグテスト可能。
SE38=ABAPエディタ。参照/変更/新規作成/デバッグテスト可能。
SE41=メニューペインタ
SE63=翻訳
SE71=フォームペインタ(SAP-SCRIPT)
SE80=オブジェクトナビゲータ。色々できる。
SE81=アプリケーション階層
SE84=リポジトリ情報システム
SE91=メッセージ管理
SM04=ログオンセションの強制終了
SM50=プログラムの強制終了
ST22=ABAPダンプ分析
STMS=インポート
SU01=ユーザ管理
SU53=権限チェックの内容
SU56=ログインユーザの権限一覧
SM36=バックグラウンドジョブの定義

>SE11=テーブルの参照/変更/新規作成。
>SE12=ロックエントリ(排他)
SE11の照会機能のみがSE12。ロックエントリも他のディクショナリオブジェクトと同様にSE11で登録・変更・照会ができ、SE12では照会のみ可。

>SE16=SE11と同じような気がする。
SE16はテーブルに格納されたデータを参照(アドオンディクショナリで「更新許可」属性があればデータの登録・変更も可)する「データブラウザ」。
テストのときは大活躍。一覧モードと詳細モードでは、Exitが掛かった項目の出方が違うので要注意(SDの取引先機能のコードとかね)。
>SE09=移送依頼。トラックのアイコンをクリックして移送ファイルを2個作成。
漏れはSE10の方を使うけど…クライアントが違う移送番号を見れるか否かの違いと思われ。

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